皆さんこんにちは!
株式会社小林通商、更新担当の中西です。
目次
トラックや重機を手放すとき、
「どうせ古いし値段つかないかも…😅」と思う方は多いです。
でも実は、トラック・重機の買取は**“見られるポイント”がかなりハッキリ**しています。
逆に言えば、査定の仕組みを知っておくだけで、損をしにくくなるんです💡✨
今回は、査定でよく見られるポイントを分かりやすくまとめます!
トラックは 走行距離、重機は 稼働時間(アワーメーター) が評価の軸になります。
ただし、単純に「少なければ高い」だけではありません🙅♂️
✅ 定期的に動いていて整備されている車両
→ 距離やアワーが多くても評価されることがあります👍
⚠️ 長期間放置されている車両
→ ゴム類の劣化、オイル劣化、バッテリー上がりなどでマイナスになりやすいです😣
「しばらく動かしてない…」という場合は、まず相談いただくのが安心です📩
見た目より大事なのが、いわゆる**“中身”**です。
エンジンの始動性(かかり方)🔑
異音・白煙・黒煙 🚬
オイル漏れ/にじみ 🛢️
油圧の立ち上がり・動作スピード 💪
ミッションの違和感・クラッチの状態 ⚙️
特に重機は油圧が命。
動きが遅い、力が弱い、異音がする…などは査定に影響します。
ただしここで大事なのが👇
✅ 修理してから売ったほうが得とは限りません
修理費のほうが高くつくケースも多いので、
状態は正直に伝えたほうが結果的に納得しやすいです😊✨
事故歴や修復歴は、後から分かることも多いです👀
もし隠してしまうと、買取後にトラブルになることも…。
大切なのは、
✅ 正確に伝えたうえで「今の状態でいくらか」を判断することです。
当社では現車確認で状態を整理し、納得できる形で査定します📋✨
中古市場では「欲しい仕様」がはっきりあります。
クレーン付き(ユニック)
ダンプ
パワーゲート
冷凍・冷蔵
積載・架装状態 など
バケットの種類
配管(ブレーカー対応など)
キャビン仕様
アタッチメント(ブレーカー・フォーク等)🔩
✅ 付属品やアタッチメントが残っている場合は必ず一緒に伝える
これだけで査定が変わること、よくあります📌
意外と盲点なのが書類関係です。
車検証
譲渡書類
リース契約の有無
ローン残債
名義(法人・個人・相続など)
ここが整理されていないと、取引がスムーズに進みません💦
「書類が見当たらない」「担当が変わって名義が…」
こういうケースも、早めに相談いただければ整理方法をご案内できます👌
🔸 状態は正直に伝える(後トラブル回避)
🔸 付属品・アタッチメントはまとめて確認
🔸 書類関係は早めに整理
🔸 修理する前に一度査定を取る
この4つで、損をしにくくなります😊
当社は、トラック・重機を専門に、買取から販売まで一貫対応しています。
現場で使われてきた車両の価値を正しく評価し、次の現場へつなぐ。
それが私たちの仕事です🤝
「これ売れるかな?」の段階でもOKです!
まずはお気軽に無料査定をご相談ください📩✨
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